事例①

フラットコーテッドレトリバーさん。前十字靭帯断裂後手術を受けた既往あり。

後ろ脚が弱く、前脚への負担が大きくなりやすいために、肩甲骨の動きが制限されやすい。施術後は肩関節の可動域が広がり。前脚の歩幅が大きくなっています。

事例

9歳のシーズーさん

前脚のコリに首が引っ張られ頭がさがり気味でしたが施術後は、首、お尻の位置が変化し前脚、後ろ脚共に可動域が改善しています。

事例

10歳のトイプードルさん 両側の股関節が悪く、膝蓋骨脱臼(パテラ)あり

後ろ脚のコリが強く、可動域が狭くなっており飛び跳ねるような歩行となっていましたが、施術後は可動域が改善し伸びやかな歩行となっています。背中のまるみ、お尻、首、頭の位置にも変化が出ています。

事例

6歳のパグさん

事例

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